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20代で老眼!?

こんにちは(*^-^*)

 

「老眼は40歳を過ぎたらしょうがないもの」

 

だと思っていませんか?

 

いえいえ、そんなことはありません。

 

 

老眼はどんどん若年化していて、今は20代から老眼の症状を抱えている方が増えています。

 

 

老眼と呼ばれる症状は、目の調節力が弱くなったために、近くの文字や物がよく見えないことを言います。

 

レンズの役割を果たす水晶体に栄養が足りず、硬化して、調整力が低下する症状です。

 

目の栄養は、酸素と血液です。

 

これは全身の細胞に言えることでもありますが、酸素と血液が充分届いていれば健康が保たれます。

 

 

ということは、目に充分栄養が行き届いていれば、老眼にもなりにくいんです(^^)v

 

 

食事、運動、睡眠の質など、生活習慣を改めることはもちろんですが、忙しくしていると、そこまで余裕を持てないという方も多いかと思います。

 

そんな方は、目の美容院の施術でリラックスも兼ねて、目のケアにいらして下さい。

9割のお客様が熟睡してしまうほど、心地よい施術となっています(*^-^*)